僕にとってのエロさについて色々考えてみた!(Youtuber並感)((エロ画像は)ないです)

どうも皆さんお久しブリブリブリブリュリュリュリュ!!!!!! ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!クソ寒いから暖房効いた部屋から出たくないはいんどです。

 

突然ですが皆さんはどんなものをオカズにしていますか?

人によって性癖は様々です。巨乳ものや貧乳もの、男の娘系や妹系やおねショタや獣系をオカズにしている人もいると思います。また、それが二次元か、リアルかの違いもあり、まさに多種多様です。

僕は獣系以外はなんでも行けるオールラウンダー…と言いたいところではあるのですが(言いたくない)、実は自分あまり二次元のエロ画像をみたりするだけでは…

興奮しないのです。

まあ流石に抜くことはできるのですが、こんなにも二次元を愛しているのになぜ勃たないのか。と自分でも不思議に思っています。

ここで僕は一つ仮説を立てました。「リアリティがないことによるのではないか」と。

二次元なのにリアリティを求めるの?矛盾してない?とお思いの方もいらっしゃると思います。しかし、僕が求めるリアリティは主に「声」「おっぱい」である。

ここで「エロアニメみろやks」と思う人もいるかと思います。僕も一度見てみました。

しかし、そこにはリアリティなどなかった。

そう、そこにはただ溢れんばかりの虚無感があるだけだったのだ。何故なのか。原因は少し考えればすぐに分かった。

まず「声」、たしかに声はあった。しかしこれは声優が声を出しているのであって、本当にやっているわけではない。つまりそこにリアリティなどあるはずがないのだ(アニメで抜いてる人に失礼)。声優が本当に犯されながら録音しているのなら話ば別だが、そうではないだろう(多分)。

次に「おっぱい」、これも確かにおっぱいはあったのだが、同じくリアリティがなかった。何と言ってもfpsが低い。おっぱいだけ60fpsにしろ。

この2つの点がどちらも満たされてない。つまり僕にとってはエロ本と同義なのである。いや、エロ本よりも興奮しなかった。何故か。それも簡単な話である。本の場合はすべて脳内で作ってしまえばよいのだ。

しかしやはりそこで脳内メモリを食ってしまうため、興奮までに手が回りにくくなる。そんな中、最近「VR」というものが一般向けに発売された。

これは欲しい。欲しさの極み感しか無い。エロ本などに比べると画質の粗さが目立つとは思うが、多少なら問題ない、というより試してみたい。

しかし、これも欠点がある。「声」という点もあるのだが、何よりも頭に機械つけて裸になって1人で一生懸命手を動かしているところを想像してみてください。想像できたら言うまでもないでしょう。言葉で表すと「うわぁ…」です。

これなら正直、エロ本片手に手を動かしている方がよっぽどマシであるだろう。結局いまだ完全解決はしていないのだ。仕方ないので今日も1人でシーコシコ。

どうです?画像なしで見事に説明してやりましたよ。口調がバラバラなんて知らん知らん。

みなさんも良いシコLIFEを!

ぐっばいんど!